1:2016/01/31(日) 04:48:04.29 ID:
1月31日 4時35分
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160131/k10010392061000.html


長野県内では雪の重みで倒れた木が道路を塞ぐなどして、30日、松本市の旅館の宿泊客など合わせて320人余りが一時、孤立しました。救助や道路の復旧が進みましたが、山形村では依然として30人が孤立していて、村では31日朝から木の撤去作業を行い救助を進めることにしています。
長野県内では29日から30日にかけて松本市の山あいの扉温泉、美ヶ原高原、三城地区、山形村の清水高原で、雪の重みなどで木が倒れ道路が通行止めになるなどして、宿泊施設の客など320人余りが一時、孤立しました。松本市などによりますと、29日に降った雨が木の枝などに付着し、その後、凍結したことによる重みで木が倒れた可能性があるとみています。
松本市では救助や道路の復旧などが進み、30日夕方ごろまでに孤立は解消されましたが、山形村の清水高原では、村道がおよそ5キロの区間で通行止めになったままで、依然として、別荘6世帯と宿泊施設1施設が孤立し、30人が取り残されているということです。
村によりますと、道路の復旧のめどは立っておらず、30人は電気が止まったまま、30日、2日目の夜を過ごしました。宿泊施設には長野県から石油ストーブが届けられたほか、食料などはあり、これまでに体調が悪くなった人はいないということです。村では、きょう中に倒れた木の撤去作業を終えて孤立している人たちの救助を進めることにしていて、仮に撤去作業が難航した場合には県の防災ヘリなどを使って、高齢者などを優先的に救助したいとしています。
山形村の宿泊施設「スカイランドきよみず」では、客と従業員合わせて18人が30日夜、孤立した状態になってから2日目の夜を過ごしました。この施設では29日夕方から停電と断水が続いていますが、30日は県から石油ストーブが支給されたほか、食料と飲料水も31日までは十分な量があり、体調が悪くなった人は出ていないということです。
宿泊施設の大月康司支配人は電話取材に対し、「不安な気持ちはありますが、お客さまがいるのでそうも言っていられません。宿泊客の皆さんは、昨夜は、夕食を食べた後、少し落ち着いたように感じます。お客さまの部屋には県から支給された石油ストーブを置いて暖をとってもらっていますが、中には、『道路だけでも早く開通してほしい』と不安そうにしている人もいます」と話していました。
2:2016/01/31(日) 04:49:00.09 ID:
長野なのに山形だと
3:2016/01/31(日) 04:50:23.57 ID:
>>1
県が支給したストーブを持ち運びした車で外に出せよ
4:2016/01/31(日) 04:52:15.09 ID:
>>3
確かにwどうやってストーブ届けたんだ?
6:2016/01/31(日) 04:58:12.40 ID:
僕は部屋に戻るぞ!
7:2016/01/31(日) 04:58:31.48 ID:
長野なのに山形
9:2016/01/31(日) 05:03:12.38 ID:
しかも倒木で道を塞がれて孤立とかって、ちょっと木が倒れて道にかかっただけで。
ノコギリでちょっと枝払えば車通れるくらいスペースあるやん。

情けなさすぎる
12:2016/01/31(日) 05:10:52.36 ID:
ストーブとかの物資はヘリで届けたのでは
13:2016/01/31(日) 05:13:11.21 ID:
非常電源は用意してないのか 
15:2016/01/31(日) 05:21:54.70 ID:
冗談じゃない!
俺は先に行くぜ
16:2016/01/31(日) 05:33:48.19 ID:
どうせ住むならこういうところに住みたい
17:2016/01/31(日) 05:33:57.62 ID:
山形県(山形県)
山形市(山形県)
山形村(長野県)
山県市(岐阜県)
山県郡(広島県)